楽しみを集める一週間
今週は誕生週だった。
またタイトル詐欺で申し訳ない。 冷蔵庫の檸檬に保険をかけ、手抜き料理を連発し、なんとか乗り切った冬の終わりの二週間。めんどうな日の晩ごはんに是非。 写真日記を書いてみたい〜!
今年は桜が短かった。 去年は咲き染めから満開、散るまでが本当にゆっくりで、長々と楽しめたんだけどな。毎年違うね。
タイトルがうますぎる。ものすごく料理してそうだし充実してそうだしオシャレな食卓イメージが目に浮かぶ… だが現実は、すき焼きと鍋、という冬の武器に全力で頼った手抜きごはんな一週間である。 簡単メニューな一週間を紹介しよう〜!
爆笑しながら真夜中に自分のブログ過去記事を読みふけってしまう。 そんな最強にエコな怪奇現象が発生しているここ数日です、読者の皆さんごきげんよう。
春です。 2020年の桜もつい最近咲いた気がするのに、もう2021年の桜です。早いし、儚いし、文句無しにきれいだ。嬉しい。
とある週末の日記を書いてみたい。 ホットプレートでホットケーキを焼いて食べ、あとは公園アンド公園、電車好きの二歳児と両国の歩道橋に立ち、向かい側の総武線を眺めるという最高に地味な週末。
恒例の、おいしいもの作って食べた一週間日記を書きたい。
驚きも喜びも心躍る発見も、すべては小さなキッチンの中で出会えるものなのだ。 気軽に作るグラタン、オーブンに放り込むだけお肉料理、居酒屋みたいな出し巻き卵、魚焼きグリルを汚さずに焼く秋刀魚。 半径数百メートルで完結する地味な平日でも、いろんな…
10年以上前に、大分に住む祖母と一緒に作ったスパイシースペアリブ。 大学生だったのかなぁ、ガラムマサラというスパイスを知ったのはそれが初めてだった気がする。
週末、家族が寝静まった真夜中に、料理をするのが好きだ。
おいしいごはんを作って食べる。紅葉の残る外を散歩する。 つまるところ幸福は、わりに地味でシンプルなものなんだなと、写真で日々を振り返るたびに思うのです。
冬はクリーム系の料理がおいしい。 スパイシーなお菓子やチャイを作るのが楽しい。 チェックのマフラーやもこもこの帽子、ざっくりと編まれたセーターを着るのもワクワクする!
もうお正月とか全然余裕で終わってるけど年末年始のゆったりとした空気を必死でかき集めて過ごしている私です、ごきげんよう。 今から高速でブログ内の2020年を終わらせたい。11月後半の写真日記を一気に書くよ〜!
料理。 かつては面倒なものでしかなかったそれは、自由時間がなくなった今、日常生活の中に密かに楽しみを盛り込める重要なイベントとなった。
11月前半の、地味ながらごきげんな週末の記憶。 ご近所を散歩して、小さなお花屋さんで今年のリースと初めてのユーカリを買って家に飾った。図書館では少し冬っぽい絵本を借りて、朝食にホットケーキを焼いたら材料が足りなくて失敗したけどやっぱり結局おい…
ベランダ園芸は、地味ながら小さな収穫を得ている。 食材がなくなったけど買い物に行くのが面倒な日、東京下町ごく狭ベランダから無理やりサラダが誕生したりしている。
新婚の友人夫婦が遊びに来てくれたため、料理を振る舞った。 コロナで夏の結婚式に出席できなかったので、ささやかながらお祝いさせてもらいたくて、というのは建前で…
最近もう何が何やらよく分からない日々を送っている。 昨夜のツイートをご覧ください。
恒例の一週間日記です。 かわいい花瓶を買ったりかわいいシュークリーム食べたり、遊びに来た母にオーブン料理を披露したりな秋の一週間を綴ってみよう〜! (まだ10月の日記を書いている…)
りんごケーキを焼いたり、秋冬の新しい服や靴を買いに行った週末。 あ、もちろん服や靴は二歳児のである。 (毛玉パーカーを死守する夫、20代の服をそのまま着る私、大人の服ってどうすればいいの…)
八百屋さんでビーツを買えたら、我が家のボルシチ週間が始まる。 このために苗を買ったと言ってもいい、ベランダ栽培のディルを散らし、成城石井で買ってきたサワークリームをのせ、理想のボルシチがとうとう完成したよ〜!
週末、久々に上野の不忍池に行ってきた。レトロかわいいスワンボートに乗るため。 朝はホットケーキを大量に焼いて、そのあとスワンボートに乗って、マルイのフードコートでカレーを食べて帰った。 特にどうということはないんだけど、カメラで写真を撮るの…
キュウイ、いつでも売ってて安くて小さくてしっかり味があってもしかして最高のフルーツなんじゃないか…? 同じくいつでも並んでるバナナと違って酸味もちゃんとあるし(しかしバナナは手で皮を向けるという最強の武器がある)
今回もがんばってタイトル付けました。 古いテーブルクロスを敷いて、宅配ピザを食べただけ。 あとは蔵前やら押上ソラマチやら、いつものEAST TOKYOをウロウロしていた地味だけど楽しい週末日記だよ〜!
この一週間を簡単に表現しますとね、 カレーしか作らなかった。 地味すぎる名もなき一週間に、ステキな暮らし風のタイトルを毎回ひねり出している私である。
お茶が好きでお菓子作りが趣味、何よりレトロかわいいお皿を愛でるのが至福の時間。 そんなお皿狂いにとってたまらないのが蚤の市や骨董市。 コロナで長いことお休みだったイベントもちょっとずつ再開して、念願の大江戸骨董市に行ってきたよ〜!
日記と現実にだいぶ時差がでてきた。 「あと⚪︎回分書けば日記が追いつくんだよね…」 と指折り数えていたら、夫がニヒルな笑みを浮かべてこう言った。 「でもまあ、追いついたところでねぇ…」
鍋いっぱいにカレー作ってパイ焼いて、晴れたら公園を散歩する。謎に不安に駆られる夜があっても、日常に疲れても、元気になる方法はいつだって単純。 秋晴れの新宿中央公園に行ってきた九月終わりの週末日記だよ〜!
ベランダが、だいたい完成した(狭いからすぐに完成するともいう) 毎日のように、ピクニックをした(買ってきたものを公園で食べるだけともいう) そんな九月の四連休日記を書いてみるよ〜!