子育て
2026年7月、8歳になったばかりの長男(小2)と4歳半の次男(年中)と、家で英語を始めてみた。 3ヶ月ちょっと経過した今、英語で歌やアニメ、絵本を楽しむことが娯楽の一つとして定着し、すっかり生活に馴染んでしまった。
カバンが軽いな、と思ったらスマホを忘れていた。
歯医者の倒れる椅子で横になる。 あれ、と思った。強烈な違和感。
江東区に、東雲(しののめ)というかわいい名前の駅がある。 年末のある日、その東雲に初めて用事があり、朝からバスに乗って家族で出かけた。
「タクシーは疲れちゃうからバスがいいなぁ」 早いか遅いか。遠回りじゃないか効率的か。そんなふうに行き方を考える私とは、違う世界を生きているのだ。
先日、といっても1ヶ月以上前のことであるが、長男が6歳になった。
6歳2歳男子と過ごす夏休みがやってきた。
今更ながら、絵本大好き6歳2歳たちに絵本棚を買いました。めちゃくちゃ気に入っていて興奮している!(私が)
絵本熱が加速している。
一ヶ月以上もブログを更新できなかった。 そのあいだ私は引っ越しをし、幼稚園は春休みに突入した。恐るべきイベントが二つも続いたのだ。
先月、次男が二歳になった。 誕生日。どんな一日だったかというと、それはまあボロボロの一日だった。
この夏、狂ったように同じ鉄道博物館に通っていた。5歳長男がどうしてもそこに行きたいと毎週末リクエストしてくるのである。
夏はよく汐留を散歩する。 汐留。子どもが産まれるまでは劇団四季を見にいく時以外用がない駅であったが、今や夏の超重要スポットと化している。
いろんなことを、ちょっとずつ諦めてしまう日々だなぁ。 次男が一歳になり、トコトコ歩くようになった。歩くだけでなく、そこらじゅう登り、あらゆるものを引っ張り出し、片っ端から口に入れる。
毎日、膨大な愛の言葉を注がれている。 「ママ、大好き」「大好きだよ…」「大大大好き」
子育て=終わらない散歩+狂気の絵本朗読 この方程式のもと四年ほど日々を送っている。6月末から記録的猛暑、そのうえ長男は夏風邪を繰り返しており(赤ちゃんも発熱)、先週まで平日ず〜っと家の中で過ごしていた。
長男が生後四ヶ月になったので、義両親を招いてお誕生日会を開きました…! などと書くと何かすごいイベントを開催した感があるが、実のところ
自由を感じた瞬間、というものでいくつか記憶に残っているものがある。
【子連れ旅の教訓】 時間の余裕はあり過ぎてもあり過ぎるといことはない。
三歳〇歳との子連れ日光旅行、観光は欲張らず一箇所だけ、日光田母沢御用邸記念公園に行ってみた。
春の初め、三歳長男の憧れスペーシアの個室をとり、念願の鉄道旅に行ってきた。
赤ちゃんのお世話が大変で衝撃を受けている。
行きつ戻りつつだけど、季節は冬から春になった(今日はちょっと寒い) カーテンを春色に変えたり、川沿いを散歩して花の写真を撮ったり、白いブラウス一枚、素足にスニーカーでサクッと外に出たり。それだけでもうかなり120点満点に心躍る。春 is 最高!
三歳十ヶ月、長男は完全なる「子鉄」となった。 プラレールに代表される電車のオモチャが日々の相棒なのはもちろんのこと、「一緒に山手線やろう」という謎の誘い文句で始まる電車たちのごっこ遊びに一日中興じている。
産後一ヶ月と新生児の日々。過ぎてみれば流れ星のような一瞬のまたたき。
久々に赤子を育てている。 新生児の育児についていえば、感想は前回と同じで「かわいい」以外にない。しいていえば、寝不足になるのが多少「大変」ともいえるが、それすらもちょうどいいスパイスにすぎない。鰻重における山椒のようなものだ。
理想の週末とはどんなものだろう。
今日は久しぶりに、純粋なるお散歩日記を書いてみたい。 なぜならそれは「お散歩」などといった軽やか且つ平和な単語では到底表せない、修行あるいは苦行、地獄のような夏の外出だったのだから。
ちょっと前に、息子が三歳になった。 体重は約18キロ、服のサイズは110、安定してビッグボーイの道を歩んでいる。 さて、振り返れば一歳の誕生日は壁に風船を飾り、二歳は素敵なホールケーキをお願いし、そして三歳は…
かわいいテーブルを買った。 折りたたみ式で軽いのにしっかりしていて、なかなか気に入っている。床に寝そべって遊びがちだった息子も、この机が来てから姿勢良く絵を描いたり本を読むようになった。