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Sweet+++ tea time

Enjoy your life and journey!

Life&Journey

Welcome to my diary!

幸せはいろんな形をしてやってくるのだ

「幸せはお金で買えるんだよ」 なんて目の前で言ってくる人がいたら、皆さんどう思うだろう。少なくともや〜ん!好感度ダダ上がり!ということはないだろう。「なんかヤな感じだなぁ〜」と思うかもしれない。私もきっとそう。

最初のデートで一時間半も遅刻した話

最初のデートで一時間半遅刻した。 しかも連絡もせずにである。

BRUTUS3月号の紅茶特集がおしゃれすぎる!新しいティーカルチャーのお話

私は雑誌が大好きで、お気に入りのおしゃれ雑誌からローテーションで気になるものを買っている。マガジンハウスから出ているBRUTUSはその一つ。 今月のBRUTUSは「新しいティーカルチャー。NEW WAVE OF TEA」がテーマ。紅茶大好きの私、めちゃくちゃおしゃれ…

お気に入りのブックカバーで思い出を振り返る。最近読んでいる本のこと

ブックカバーって探してるとなかなか売ってなくて、可愛いのを見つけると一気にテンションが上がる。10代〜20代前半まで、いろんなブックカバーを集めていた。 今は断捨離を重ねて、3つだけが手元にある。今日はそのブックカバー達にまつわる思い出を振り返…

サプライズプレゼントは、愛の証?

ミュージシャンの岡村靖幸さんが、結婚をテーマにいろんな人と語り合う対談集がある。

神楽坂のかもめブックスで、中身の見えない本「Secret Book」を買ってみた

神楽坂に、大好きな本屋さんがある。 かもめブックスといって、校正・校閲を専門とする会社「鴎来堂」が運営している。カフェやギャラリー、文房具ショップなどが一体化した、素敵な本屋さんだ。 今日は、楽しかった本のお買い物日記です。

TRANSITのオーロラ特集を読んだら、心が軽くなったよ

2016年最後に買ったのは、大好きな雑誌「TRANSIT」だった。 1800円(税抜)という価格は雑誌の中では高いけど、買ったあとはいっつも満足しちゃう。

料理好きでもそうじゃなくても。角田光代『よなかの散歩』『まひるの散歩』

世の中は料理好きとそうじゃない人で二分される。 そして私は確実に「そうじゃない人」である。28年間で、それはもう揺るがすことのできない確固たる事実なのだ。

最近、宇宙に夢中です。スカイツリーのプラネタリウムと『夜空の下で』

皆さん、苦手科目ってありましたか? 子どもの頃に苦手だったものって大人になってもやっぱり苦手で、「成長成長」とか言われるけど、"そのひとの大枠"というのは幼い頃からあんまり変わらないのかなぁと思ったりする。

「美しさ」、そして名前のつかない才能たちを思う / 林真理子『ビューティーキャンプ』

勉強ができる。運動ができる。 息苦しい学校の教室のなかで、わかりやすい才能だ。

選ばれないって、こんなにもつらいこと?/ ロシア語の本と能町みね子『お家賃ですけど』

BOOKOFFに本を売りに行くと、時々言われる一言。 「こちらはお値段がつかないのですが、どうされますか?」

「丁寧な暮らし」系の雑誌や本を最近買わなくなった理由。「生活」と「暮らし」の間が一番面白い。

写真は私の大好きな雑誌「ku:nel」と「BIRD」。いきなりタイトルと相反する写真を載せて何!と思われそうだが、ほんとにどちらも一年に何度かは購入する愛読雑誌である。

おしゃれで美しい本20冊!プレゼントにもおすすめの装丁・デザインを集めました

眺めるだけで毎日が楽しくなる本、手に取るだけでうっとりする一冊。 プレゼントに贈りたい、贈られたい!そんな「美しい本」20冊を紹介します。 1.『still life』 『STILL LIFE』(一之瀬ちひろ) 一之瀬ちひろさんの写真、初めて知った。そしてすごく好き…

今こそ読みたい!おすすめの詩集6冊と、心潤う短い詩を選びました。

並べただけで、心ときめく装丁の詩集たち! 大人になってから「詩」の面白さに目覚めてしまった私です。 無理やり暗記した教科書の詩より、押韻とか意味の深堀りにうんざりした受験問題の詩より・・・大人になってから味わう詩は何百倍も楽しい。

毎朝の、小さな賭け事始めました / 『暮らしの哲学ーやったら楽しい101題』

皆さん、くじ引きとか競馬とか、賭け事ってしますか? 私はまったくである。ギャンブルはもちろん、宝くじすら買ったことがない。 でも最近、「賭ける」って、実は大事なことかもしれない、生きて行くための良い訓練になるのかも!?なんて思ってしまった。 …

私が幸せを感じるとき。夕暮れのコインランドリーと紙の本『すてきなあなたに』

コインランドリーで、洗濯物が仕上がるまでに待つ時間。幸せの瞬間が、神様みたいに、ふっと降りてきた。そんなこと。

「悲しみは、いつか終わるもの」寺山修司少女詩集が教えてくれたこと

生きていれば「いいことばかり」ってわけにはいかないです。 超ポジティブマインドで考えても、やっぱりしょんぼりしちゃうときはある。

ayakoさんの本棚

お気に入りの本の紹介するページです。(ちょこちょこ更新中!) 本の写真をタップするとAmazonのページに飛びます。